1990年の作品。 自ずと、画像は古め。 夜中、街角で、ストリートガールっぽい女がファック。 遠くからカメラを構えている為、カメラがブレ、しかも照明は街灯のみなので、見づらい。
次は ジムで女2人との3Pシーン。ビルの屋上駐車場で金髪ギャルと待ち合わせ、スタッフの家?の2Fでファック。 部屋が狭いので、アングル狭くて見難い。 さっきのジムで男2人とのモデルが3P。このシーンは ジム器具を使ったファックは面白い。そういう使い方もあったか。
途中何度も顔を出す、謎の美人は、 最後に巨根男優ロッコ氏とファック!ベッピンさんなのにアナルもOKで、指挿入有り、AF有りだが、それほどハードでも無く、くいたり無さが残る。 パッケージに、”非常に良いシーンを集めた”というコメントが書いてあるが、 残り物の素材を集めて1本の作品にしただけ、という印象。総じてカメラアングル悪く、照明不足のシーンもいくつか。ボーナスマテリアルとして、 監督John Stagliano のインタビュー(余談だが、”バットマン”という名前は、 この監督の作品に付くんすね…。てっきりロッコ氏がバットマンなのかと思ってました。) 発射シーンや、足を写したシーンを選択できるフェティッシュメニュー有り。