パッケージの娘とは、別の女が出演。ソファに座って、ローターでオナニーする水商売風の女。 監督らしき男が村西監督の物真似をして、やたら指示を出すのがすごく邪魔。 男が登場、女の全身をローターで刺激すると、早くもパンティにシミ。 アソコにローターを挿入し引っ張り出す。 バイブを取り出し、口でコンドーム装着、ツバで滑りを良くする。 パンティを脱ぐと、アソコの部分はヌレヌレ状態。 バイブを自分で挿入、手を離すとアソコでウィンウィンとうねり、 早くもねっとりと白い愛液。
ベッドに移り、フェラ、玉舐め、69。(このあたり、画面が暗く、アングルがイマイチ) バック、正常位、座位、屈曲位、変形正常位(名前わからず)では、女が自分で腰をグラインド。 最後は正常位から、たっぷりと全身に精液を発射。 相変わらず他タイトルの抜粋シーン30分と、 予告編30分収録だが、予告編は今までとは違う内容。画質良し。